- 09/01/23
60・25・15
東京オフィスの高島です。
60・25・15?
いったい何の数字かと思いますよね?
これは、WEBOSS東京オフィスが昨年一年間で新規にお取引をいただいたお取引先をファーストコンタクトの経路別に見てみたときの数字なのです。
すなわち、「ホームページがきっかけでの新規お取引 60%」「人脈等、紹介経由での新規お取引 25%」「直接営業での新規お取引 15%」。
WEBOSSはWEBマーケティング会社なので、商売柄、当然WEB経由での受注が多いという実感はありましたが、改めて数字を出してみると、ホームページ経由の比率が突出しているのが分かります。
ホームページでお問合せいただくサービスは、ホームページの制作とSEOが圧倒的に多く、リスティングコンサルがそれに続く、という感じでしょうか。
WEBを活用したプロモーションをご提案している手前、こうでなければ困るといえばそうなのですが。
現在、2009年度の年間プロモーションの計画の打ち合わせにお取引先を回っていますが、多くの企業でプロモーション予算が削減基調にある中でWEB系だけは減らさない、もしくは増やすというところがかなりあります。とてもありがたいです。
WEBに対する期待がますます高まる中、WEBOSSとしても、ソリューションのクオリティにもっともっと磨きをかけていかなければと痛感しています。
2009年のWEBOSSにご期待ください。
高島 律夫 | 09/01/23 15:24 | トラックバック(0)
トラックバック(0)
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.weboss.co.jp/mt/mt-tb.cgi/5267























































